風のなかゆく

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アルテピリンC

1995年、プロポリスの成分中に“アルテピリンC”という物質が5%含まれており、フラボノイドなどとともに抗菌・抗腫瘍作用があることを、林原生物化学研究所が発見。
同時に、プロポリスからエキスを精製する時の条件を変化させて効率的にアルテピリンCなどの有効成分を抽出し、水溶性を高めることでこのような作用が働きやすくなる製造技術を開発した。
アルテピリンCの臨床応用への基礎研究が行われた結果、
各種腫瘍細胞(ヒトの肺ガン、胃ガン、喉頭ガン、悪性網膜腫、悪性黄色腫などや、悪性リンパ腫、リンパ性白血病、前骨髄性白血病、単球性白血病、悪性組織球性リンパ腫など)の試験管内培養細胞にアルテピリンCを直接的に10~100µg/ml投与することにより3日以内にほとんどのガン細胞が死滅し、
抗ガン作用による強い増殖抑制効果があることが判明しました。
さらに、実際の生体における抗ガン作用を確認するため、胃ガン細胞・胃ガン細胞・肝ガン細胞をヌードマウスに移植した実験では、ガン細胞を移植し100日が経過したヌードマウスの背中には大きなガンが成長するのに対し、ガン細胞を移植した後にアルテピリンCを定期的に注射したマウスのガン細胞は、増殖が停まり、さらには壊死を起こし、ガンが脱落、または小さくなっていました。」
浜田正一・十川高尚著「プロポリス研究の最前線」より
ArtepillinC_r2_c1-2.gif
ArtepillinC_graph.jpg
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